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童貞は釣れる!

ここでご紹介するB君は、実は童貞ではありません。 童貞ではないのに、なぜ童貞狩りをテーマにしているところで紹介するのでしょうか? その理由は簡単で、このB君もかつて童貞だった頃に童貞狩りを求めている女性に 童貞を売り、その時に童貞であることのおいしさを知ってしまいました。 童貞であるというだけでこんなに女性が群がってくるものなのかという感動と、 その都度女性がお金を出してくれるということも知ってしまったので、 まだまだ経験がそれほどないうちは童貞のふりをしていれば おいしい思いができるのではないかと考えたのです。 この思惑は見事に的中し、B君は数え切れないほどの「筆おろし」を 色々な女性と楽しんできたのでした。 童貞狩りを好む女性というのはほとんどが年上ですが、 もとからB君は年上女性が好きだったということもあったので、 全く苦にならなかったことも大きいでしょう。 当初は逆援助という形で女性から大金をもらっていたことも少なくなったそうですが、 さすがにいつまでもこんなことでお金を得るような生活は将 来にためにならないと思ったB君は、 現在では女性からセックスの代償をもらうことはやめているそうです。 ただ、ホテル代くらいは出してもらってもバチは当たらないのではないかということで、 完全タダマン生活をエンジョイしています。 このB君が偽童貞として次々に女性をゲットし続け、 すっかり経験豊富になってしまった現在でもタダマン生活をエンジョイし続けられていることについて、その中身を体験談をもとに検証していくことにしましょう。

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2011年6月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:B君21歳のケース

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